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早稻田大学孔子学院成功举办“日本闻一多研究国际学术研讨会”

枫叶渐红的初冬,东京的风景越来越迷人,闻名遐迩的早稻田大学,也迎来了一批特殊的客人。2017年11月11日,“日本闻一多研究国际学术研讨会”在早稻田大学国际部召开。 这次研讨会,由早稻田大学孔子学院、北京大学汉语国际推广办公室联合主办,樱美林大学孔子学院、日本闻一多学会、中国现代文化学会闻一多研究会协办。会议历时两天,取得了圆满成功。 研讨会由中国社会科学院近代史研究所闻黎明教授主持;早稻田大学孔子学院执行院长江正殷教授致欢迎辞;中华人民共和国驻日本大使夫人、中国大使馆文化参赞汪婉教授代表大使馆致辞;中国教育国际交流协会常务理事林佐平教授致辞;中国人民的老朋友、前日本驻华大使阿南惟茂夫人阿南史代教授与会。两位大使夫人对早稻田大学孔子学院举办闻一多国际学术研讨会,给予了高度评价。 中国闻一多研究会会长陈国恩教授,日本闻一多学会会长牧角悦子教授,简要勾勒了中日两国闻一多研究的现状。中国第一位闻一多研究者、北京大学商金林教授,楚辞专家常森教授,以及其他来自武汉大学、云南大学、台湾高雄师范大学、台湾东吴大学、日本鹿儿岛大学、二松学舍大学以及关东学院大学等大学的三十多位学者,济济一堂,热情发表自己关于闻一多研究的最新学术成果。 闻一多国际学术研讨会,架起了中日两国、陆台两岸学者们友谊的桥梁,推进了中日文化的交流,使闻一多的研究达到了新的高度,对其他领域的研究与合作,必将产生积极影响。 闻一多先生是一位学者,他的古典文学研究,包括诗经、楚辞、周易、唐诗等都取得了不凡的成就。同时,他又是一位诗人,在中国现代新诗的理论和实践上都有创获。而贯穿他学术研究和新诗创作的中心,则是他炽热的爱国情怀。 本次研讨会共发表十九篇高质量的学术论文,硕果累累,是一次成功的学术研讨会。

2017-12-22T14:15:36+00:002017/12/01|シンポジウム|

1月10日、中華人民共和国駐日本国大使館代表団が訪問

2013年1月10日、中国駐日大使館交流処の汪婉参事官、教育処の白剛公使参事官、教育処の楊光一等書記官、および政治部の李桂萌二等書記官による大使館代表団が早稲田大学孔子学院を訪問した。  午前10時半頃、代表団一行は早稲田大学に到着し、早稲田大学孔子学院の所在地周辺の見学を経て、孔子学院の事務所を訪問し、会議室にて会談を行った。  初めに、教育処の白公使参事官は、来訪者の紹介及び、訪問の目的を説明した。続いて、早稲田大学国際部の江正殷東アジア部門長は、早稲田大学孔子学院の概要、2012年日本孔子学院理事会の状況、および2012年孔子学院交流大会の様子を紹介した。また、昨年の早稲田大学孔子学院の活動、及び、早稲田大学孔子学院の中長期計画をも報告した。その後、双方は今後の更なる日中友好の為に、協働する意欲を示した。和やか雰囲気につつまれた懇談会は、最後に記念品を交換して終了した。

2013-01-19T01:32:05+00:002013/01/19|シンポジウム, ニュース|